等身大パネルと結婚式の関係

結婚式場で花嫁と花婿の等身大パネルを見たことがあります。
多分、宣伝用だと思うのですが。

その等身大パネルは、花婿と花嫁が二人一緒に映っているパネルでしたが、それを見て私はいいアイデアを思いつきました。 その内容はこうです。

結婚式前には、最近は大体前撮りをしますよね。
その時、花嫁と、花婿が別々の写真と、二人一緒の写真とを撮っておくのです。
その内、写真写りがいいものをセレクトして、花嫁、花婿が別々のものと、一緒のものを用意して、等身大パネルにします。

これを結婚式当日に持ち込んで、どこかに控えます。
そして、お色直し等で不在の時にこれらの等身大パネルをたたせるのです。
いいアイディアでしょう?

でも相手はパネルですから、間違ってもビールなどは飲ませないようにしてくださいね。

等身大パネルで二度の「結婚式」

結婚式の披露宴を2カ所以上で行ったりすることがあります。例えば,新郎の会社がある地域で実際の結婚式をして,その後新郎や新婦の実家の地域で披露宴を行う場合です。
その他の場合,いろいろと考えられますね。

そんな時,結婚式の「等身大パネル」があるとイイでしょう。
実家の地域のみなさんも,結婚式の雰囲気が感じられ,いいムードになると思います。

また,結婚式の「等身大パネル」はイイ思い出の記念になるのは間違いないでしょう。
女性はこの日のためにいろいろと努力し,一番キレイになったのですから,そのキレイさを保存しておかない手はありません。

たぶん,結婚記念日ごとにあらためて見てみるといいかもしれませんね。
初心に戻る?リフレッシュする?キレイナ自分を見てがんばる?

「等身大パネル」で結婚式ですかい?

というわけですが、自分の体験談といたしまして今のとことその結婚式で「等身大パネル」を用いたということは聞いていませんかね。 もちろん私自身の情報が疎いので他の世間ではやっているひともいるかもしれないですが、それにしても聞いたことがありませんかね。

なぜ「等身大パネル」が普及しないかと申されましてもわかりませんが、多分大きすぎて管理が難しいとか費用がかかるとか恥ずかしいとかがあるのではないかと思うのでありますね。

ですが、あえてその「等身大パネル」で結婚式をやるとするならば当日急なアクシデントで出席できなくなった新郎新婦はもちろんのことその他の出席者のを置いておくとせめてもの慰めになるのではないかと思うのでありますね。

等身大パネルを思い出に

最近は結婚式の思い出づくりのために等身大パネルを作ることが増えてきているみたいですね。

結婚式なんてそんなに何回もするものでもないですし、いわば人生のうちで一度だけ、一生に一回のものです。 そのときの状態を等身大パネルとして残せたら最高ですよね。

普通は写真で終わりますが、それを等身大パネルとして残すことで、さらにいい思い出となるんですよね。 なかなかできるものでもないので、こういう機会に作って残しておくというのがいいですよね。

もし、自分も結婚をして、結婚式を挙げるならば、ぜひ作ってみたいと思うもののひとつですね。
思い出作りには本当に最高だと私は思います。

しかも、結婚式を挙げることを考えれば、そんなに高いものでもないと思うので、ぜひやってみたいです。

等身大パネルが素敵です

みなさんは結婚式などの思い出に、
等身大パネルが作られているのを目にしたことはありますか?

結婚式って人生の中でもビッグイベントのひとつだと思うんですけど、
その等身大パネルというのは、いつまでもその素敵な思い出を残すという意味で、
かなり素敵なことではないかと思うんですよ。

結婚して年月が経っても、その結婚式の思い出を常に思い出せるものでもありますし、
二人の記念日の思い出の品として、子供に見せたり、
お客さんに見せたりでもできてとっても素敵だと思うんです。

パネルにされた本人も、結婚生活が上手くいかないときに、
それを見て初心にもどって、また上手くいくようになったりするかもしれませんしね。

なかなか素敵な記念品になると思いますね。